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| タイトル | : 迅速に問題を解決する体制 |
| 投稿日 | : 2010/09/29(Wed) 05:54 |
| 投稿者 | : 竹内@ふじみ野.東上 <takeuchi@jcom.home.ne.jp> |
| 参照先 | : http://blog.fujimino.tv/ |
インフラや方式、ビジネスモデル、基本的な考え方の改善を必 要とする物も含めて、かなり多数の課題を取り上げました。 J:COMが、これらを迅速に解決するパワーが有るのか、少 し様子を見たいと思っています。J:COMには、解約阻止など を意図した「CS(顧客満足)推進」に関連した部署が存在する 筈なので、きっと何とかしてくれる筈だと私は思っています。N TT、eo、アンテナ受信などの「明白な競争相手」がいるので すから、戦わないとおかしいと思うのです。たとえば、10月8 日に「HDのチャンネル数」を増やす事が出来ず、脱落した局が 有るのはおかしいと思っています。J:COM化が徹底していな いと思うのです。 一般市販の市販テレビ機器がCATV用のQAM受信機能を内 蔵していないという点は、どうやって解決するのかな?と思って いるのですが。CATV本場の米国ですと、QAM受信機能、ケ ーブルカードに対応した受信機を、日本メーカーも含めて製造・ 販売していると思います。どうして同じような事が日本国内では 不可能なのか、凄く不思議なのです。CATVのビジネスモデル については、日米間の交流は存在しないのでしょうかね。 竹内@ふじみ野.東上