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| タイトル | : 伝送路の全面的な作り変え |
| 投稿日 | : 2008/05/22(Thu) 00:16 |
| 投稿者 | : 竹内@ふじみ野.東上 <takeuchi@joy2.tvnet.ne.jp> |
こんにちは。 > 途中までが光化されており、CSのIFまでは行かなくともBS帯域 > までもう少しなので可能かと思っていました。 これを実現するには、センターにある光送受信機、屋外にある ノード、増幅器などの全交換になりそうなので、現実的なコスト では実現できないと思われます。おそらくですが、上場会社であ るJ:COMですと、そこまでの設備投資は難しいと思うのです が。株主が反対すると、無理でしょうし。 J:COMですと技術専門の子会社がありますから、通常では 考えられないような画期的な事を何か考えているかも知れません が、外部から見ていて動きがわかりません。 参考URL http://www.tecj.co.jp/ 高い周波数になりますと同軸ケーブルの減衰が激しいので、光 ファイバー(完全な光CATV方式)の方が楽だと思われます。 国などから補助金が出る案件であれば、光CATV方式が多いの ではないでしょうか。都会では、あまり関係無い話だと思われま す。 竹内@ふじみ野.東上