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メアドを勝手に削除されました。 |
こんにちは。 どこの事業者の話か不明なのですが、どこなのでしょうか。 ここに投稿されても何も解決しないので、まず事業者の相談 窓口に連絡する事であろうと思います。通常であれば、電子メ ールアドレスが勝手に消えたり変更になる事は無い筈なので、 何らかの障害、作業手順の誤り、加入者への連絡ミスといった 可能性を私は想定しました。 竹内@ふじみ野.東上 いつものお願いで恐縮なのですが、この掲示板には「おなま え」の推奨形式があります。投稿フォームの横にも表示をして いますが、「ハンドル(ペンネーム)@地域名.ご利用の接続事業 者名」の形式でお願いをしております。まずは事業者がどこな のか不明ですと、傾向と対策は立たないという事情も有ります。 竹内@ふじみ野.東上【管理】 |
> メアドを勝手に削除されました。 |
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こんにちは。 この「別名」というのは全く心当たりの無いサービスなのです が、どんな内容のサービスだったのでしょうか。(たとえば旧: 杉並ケーブル時代から存在する、極めて古いサービスなのでしょ うか。) J:COMは非常にブランド、パンフレットやHP制作等のガ イドライン、サービス内容、設備内容、技術内容などの統一につ いてはウルサイ企業文化だと思われるのですが(徹底したMSO 経営)、その影響も有るのでしょうかね。何か非標準の所があっ て、それを廃止したのかな?とも考えたのですが。 ちなにみ私の所はメディアッティ局からのJ:COM移行組と なっており、当初から@NetHome系の標準的なインターネ ットサービスが採用されていると思います。(例外的な扱いは、 見当たらなかったように思います。)J:COM以外仕様で少し 「方言」のある@NetHomeサービスは存在していましたか ら、少しこんがらがりましたが、何とか許容範囲内でした。 竹内@ふじみ野.東上 |
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こんにちは。 > その時同じ名前を先着順で争った これなのですが、J:COMドメインへの変更の時にアットマ ークの左側を「早い者勝ち」で取得する仕組みになっていたとい う意味でしょうか? 私の移行事例の場合には、確かに「早い物勝ち」になっていた 記憶があり、私の場合には以前と全く同じ物を取得できました。 言われている事は、その「早い物勝ち」で取得した物を「使って は駄目です。」とJ:COMから言われたという意味なのでしょ うか? ========================================================== 余談なのですが、現行の私のメールアドレスは、間違えて私に メールを送って来る人が時々います。「竹内」は、日本人ではポ ピュラーな苗字である為でしょうかね。J:COM加入者で、竹 内という苗字の人は何人もいるでしょうしね。 仮に通信事業者が経営破綻したとしても、絶対に半永久的に維 持可能なメールアドレスというのは、存在しうるのでしょうか。 独自ドメインを使ったとしても、レジストラが経営破綻したりす るとどうなるかは、私には良くわからないです。 竹内@ふじみ野.東上 |
NO.7463 |
こんにちは。 今年の初め頃のご投稿なので、すっかりその事件の事を忘れて いました。助かりました。 それにしても、電話番号(電気通信番号)の場合には、同じ番 号を再利用する場合には「塩漬け期間」(凍結期間)を設けて、 このような誤接続、誤配信事故を防止すると思うのです。しかし、 凍結期間を置かずにアドレスを再利用すると、そのような問題に なるのは明白だったと思います。問題に巻き込まれたご両名とも、 大変だったであろうと推察を致します。 NTTの場合には、メジャーな電話番号(たとえば大企業の代 表番号など)の場合は、凍結期間を相当長くするといった配慮も していると思うのですが、J:COM(TEC−J?)の場合に は、そのような常識的な配慮が無かったという話なのですね。 現在は改善されている事を、強く希望します。 あと私自身のケースは、それとは異なりますね。全く同じ名前 でドメインが変化しただけで移行したのですが、メールの送信元 が誤入力をしやすい名前(takeuchi)であった訳です。この場合で も、見ず知らずの人に宛てたメールが私に届くという結果につい ては、変わりが無いです。メールの誤送信は「個人情報漏洩」、 「機密情報漏洩」などの原因にもなるので、一般的にはメールの 送り手の側で注意する話であろうと私は思っています。受信した 側には責任は無いだろうと思うのですが。(適切に受信したメー ルを削除するなどの処置をすれば。) 竹内@ふじみ野.東上 |