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ブルーレイHDRなのですが、個人的には満足度の高い機種で す。しかし、下記の3点はやはり改善して欲しいと思っています。 (1)月額料金が高い。やはりこの金額では、契約を躊躇する 人が多いと思います。現在の半額程度が妥当。元はと言 えば、メーカーの卸価格が高すぎるのです。コストダウ ンを強く希望します。(パナソニックへのお願いです。) 競合メーカーも、出現して欲しいです。やはり独占状態 は、良くありません。ソニーあたりには、かなり期待。 ソニーはスカパー!だけでなく、CATVの方を向いて 欲しいです。 (2)AVCRECの2番組同時録画。アンテナ受信用の機種 では改善済みの問題なので、CATV用でも何とかして 欲しいです。 (3)DRモードですら、データ放送の記録が不可能。DRモ ードでは、全ての情報を記録して欲しいです。従来、D −VHSで記録していた時よりも、明らかに退化してい ます。原理的に不可能な話ではないので、首をかしげて います。 竹内@ふじみ野.東上 |
> (2)AVCRECの2番組同時録画。アンテナ受信用の機種 > では改善済みの問題なので、CATV用でも何とかして > 欲しいです。 これの補足ですが、同時動作が不可能な機能は他にも有り、た とえば録画予約の実行中は録画モードの変換やブルーレイへのコ ピーが不可能であるとか、そのような制限事項があります。 ハードを強化すれば可能になると思うのですが、別に書いたコ スト問題(メーカーからの卸価格)との兼ね合いが難しいと思わ れ、このあたりはメーカーさんの方で頑張って欲しい課題です。 またアンテナ受信用の機種(ディーガ)と比較をしてCATV 用の機種は製品化が1年程度遅れる(実際にはCATV会社によ る判断も有るので、さらに新機種投入は遅れる)、これはもう構 造的問題点だと思うのですが、何とかして欲しいです。いつまで たっても、アンテナ受信用の機種に追いつかないです。BSーI F伝送が可能なNTT系の「フレッツ・テレビ」の方が有利にな る原因にもなると思います。J:COMは、対抗策を考える必要 が有ると思います。 アンテナ受信用最新モデルの公式サイト http://panasonic.jp/diga/ 最新鋭の高価な端末を加入者に提供する方法については、抜本 的に考え方を改める必要も有ると思うのですが。下記は、その方 法の一例です。(あくまでも私案) ・アンテナ受信用の機種に、CATV受信機能も追加する。 ・端末の売り切り制度を導入する。(イッツコム等では導入済 み) ・端末の割賦販売方式を導入する。(携帯電話機販売方式) ・割賦債権の債権譲渡(現金化を速やかに行い、経営改善する) ・その他? 竹内@ふじみ野.東上 |
我が家では5月23日にブルーレイHDRの設置工事が行われ、今 |
ブルーレイHDRの使用感、参考にさせて頂きます。 |
こんにちは。 > 操作の切り替えに関しては、 これは、他の一般的な家庭用録画機器とあまり変わりは無い と思うのですが。家庭で使う機器なので、あまり高性能なCP Uを搭載できないでしょうし、そこそこという印象です。超高 性能パソコン並みとは、行かないと思います。 家電製品でも、もう少し高性能CPUを搭載しても良いと思 うのですが、コストに対する考え方がパソコンとは異なるよう ですね。 ただし、操作感というのは人によって受ける印象が異なるで しょうから、やはり直営店などで現物で体験するのが一番良い のかと思います。(私の地元では体験が難しいので、その点は NG評価です。直営店が地元でなかなか出来ない理由は、謎の ままです。3Dとかも、体験しないとどんな物なのか不明です ね。) 竹内@ふじみ野.東上 |
忘れていたのですが、下記で各社ご自慢の端末を全て体験する 事も可能だろうと思います。参考出品も、色々と有るかも知れま せん。6月26日(土曜日)まで開催されていますね。首都圏の 方であれば、簡単に行ける場所だと思います。(池袋のサンシャ インシティ) http://www.catv-f.com/ 個人的には、マルチスクリーン対応、DLNA、Android STB などは、重要な動きになるだろうと思います。 竹内@ふじみ野.東上 |
SHINYA-Wさん、 |
まいじょ様 |
こんにちは。 > ブルーレイHDRは様子見したいと思います。 マニアックな使い方をしないのであれば、あまり問題は無いよ うにも思えるのですが。J:COMでは、そのあたりを考慮して ブルーレイHDRに対する「味付け」を決めたのかも知れません ね。ただ、J:COMという1社だけの意向(?)で日本全体の CATV用STBの仕様、性能、価格等が決まってしまうのは、 あまり良い状態とは言えないのかも知れないです。最終的に物を 使うのはCATV加入者なのですし、CATV加入者の意見とい うのはどこへやら(?)という感想を持ちました。製品が気に入 らない人は、家電店に走って一般のレコーダーを購入、アンテナ 受信やフレッツ・テレビを契約という話になってしまうでしょう し。 個人的には、最も不便に感じているのはAVCRECでの2番 組同時録画が不可能という点ですが、この点は純粋にハードの増 強(要するにAVCRECのエンコーダーの回路)を倍増する事 で片付くと思います。ただし、そこで製品価格が上がっては、意 味が無いのですが。ハードの仕様変更を希望という意見が、メー カー(パナソニック)まで届くかも、良くわからないです。 いずれにしても開催中のケーブルテレビショー2010などで、 未来の製品がどのようになるのか、読み解いてみたいと思います。 ARIB、JCL SPEC系のままで行くのか、斬新なアイデ アを駆使した Android系に移行するのか、それとも両方の併用な のか、録画やマルチスクリーン、ホームネットワークに関する考 え方はどうなのか?といったあたりはポイントであろうと思いま す。スマートフォンやタブレット端末等を駆使したIPリモート コントロールといった可能性も有るかも知れませんし。 もしくは、注目の新機能というのは、そんな物ではないのでし ょうか。 竹内@ふじみ野.東上 |
こんにちは。 AVCRECなのですが、次第に採用メーカー数が増えて来たと思 うのですが、如何でしょうか。現在では、ピクセラからPCに 装着するチューナーボードでAVCRECに対応した製品も出ている と思います。下記のWikipediaの記事が詳しいですね。 http://ja.wikipedia.org/wiki/AVCREC ソニー、シャープ系以外は採用している、「事実上の業界標 準」になって来ていると思います。ソニー、シャープの両社の ファンの方は困るかも知れないのですが、その他のメーカーで あれば概ねOKかも?という状態です。旧機種では対応できな いのは、仕方が無いだろうと思います。昔は、規格そのものが 存在していませんでしたから。 ソニー、シャープの両社もAVCRECを採用するかは、「世間の 声」という話も有るだろうと思います。ビデオのベータマック スを推進していたソニーも、最終的には敗退してVHSを発売 するに至りましたし。東芝のHD DVDの敗退という事もあったと 思います。東芝も、現在はブルーレイを販売していると思いま す。諸行無常という訳です。 昔のDVDの時のように、ブルーレイが混乱状態になって喜 ぶ人はいないだろうと私は思います。家庭用製品は、規格が混 乱していると警戒する人が多いだろうと思います。問題点が、 身にしみてわかっている人が多いと思うのです。 竹内@ふじみ野.東上 |
AVCRECについて勘違いしていませんか? |
こんにちは。 > AVCRECはDVDにハイビジョン録画することをいいます。 という事は、パナソニックではAVCRECと同じモードでブル ーレイやHDDにも記録可能ですから、そのような物はパナソニ ックの独自解釈による機能拡張部分、という訳でしょうか。しか し、そのような物でも「事実上の業界標準」として、定着してし まう可能性が有ると思います。ネットワーク機器の世界において、 シスコ社の実装やエンジニアの技術力認定試験等が事実上の業界 標準として定着してしまう状況と似ていると思うのです。大きな 市場占有率を獲得したメーカーは、そのような事が出来ると思い ます。(自社が意図するように、市場を操る。) シャープやソニーの場合には、BDAの規格で決まっていない ような物は製品化しないという、「正論」を貫いたのでしょうか。 一般ユーザーには、いずれのアプローチが歓迎されるのか?とい う問題も有るだろうと思います。パナソニックの場合には、VH Sビデオ時代の3倍モード(6時間ビデオ)で過去に大暴れした 事例が思い出されます。競合規格のソニーのベータマックスに勝 利するための原動力の一つになったと思うのです。パナソニック は、基本的に長時間録画モードを重視していると私は思います。 同社広告のキャッチフレーズにも、盛んに使っていますし。その 事が、HMモードの相当な高画質にも十分に現れていると思いま す。 > 長時間モードの2番組同時録画が正しいかと。 いずれにしても、メーカーにより長時間録画モードの実装方法 が異なると思います。パナソニックの方法とシャープの方法とで は、明らかに互換性が無いと思うのです。シャープの技術は、パ イオニア製品にも入って行くという関係に有ると思います。(戦 略的業務提携の関係で) > DRで録画したものも電源オフ時のモード変換が出来ますので > それほど大きなマイナスではないと自分は思います。 確かにその通りなのですが、長時間モードで2番組同時録画を しようとしますと、片方をDRモードに変更するように警告画面 が出てうっとうしいのと、後で録画モードを変換する手間もかか るので、それであれば最初から長時間モードで記録できた方が楽 なのです。実際にパナソニックのアンテナ受信用の製品では、最 新モデルではそのような仕様に変更されましたし、パイオニアの ブルーレイ内蔵STB(参考出品)では、最初から長時間モード の2番組同時録画が可能な仕様となっておりました。パナソニッ クのCATV用機種も追従するのは、想像には難くないです。 韓国HUMAXでは未定のようで、どのような仕様にするかは、 私にはわかりませんでした。 STBの利用がアンテナ受信用の機器よりも不便だといった理 由でCATVの契約獲得が進まなかったり、解約が増える可能性 も有ったりして、メーカーが製造販売する機器の仕様や製品化の 時期、卸価格というのは、かなりシビアな問題だと思うのですが。 アンテナ受信用の製品は、半年程度の商品サイクルで次々とモデ ルチェンジしますが、CATV用製品の商品化のペースは、非常 にゆったりとしているように見えます。これでは、アンテナ受信 用の製品には、なかなか勝てないです。パナソニックの場合には アンテナ受信用の製品の開発が先になっており、それをベースと してCATV用の製品が出るという順番になっており、CATV 用が先に最新機能になるという事は、パナソニックの場合には有 り得ないと思うのです。 J:COMの場合には、同社専用仕様という、良くわからない 製品も有ると思います。メーカーの公式サイトを見ても良くわか らない、謎の製品群です。 竹内@ふじみ野.東上 |
> シャープやソニーの場合には、BDAの規格で決まっていない |
という事は、パイオニアの物はAVCRECではないとされて いるようなので、パイオニアやシャープではBDAの規格ではな くて「独自方式で圧縮記録」をしており、パナソニック製品とは 圧縮記録における再生互換性が無い、という意味なのですね? CATV展示会の会場で、この点をかなり質問をしたのですが、 商品戦略の中核に触れる部分の為なのか、満足の行く回答は得ら れませんでした。(CATV用STBの世界では一般的な、パナ ソニックと互換性の有る方式を採用していない理由について。) AVCRECは、将来的には必要の無くなる機能だと解釈する 向きも有るようですね。BDメディアが十分に安価になればAV CREC(圧縮記録)は必要無いという理屈のようなのですが、 BDメディアを「大容量のDVD」ととらえる考え方も有ると思 います。すなわち、極めて長時間のHD画質番組をAVCREC で1枚のBDメディアに録画してしまう(メディアの枚数節約) 使い方が有るので、AVCRECについてパナソニックの商品戦 略とソニーやシャープ(パイオニア)の商品戦略といずれが勝利 するのか、私は注目をしているところです。私は、AVCREC を採用した機種の方が、大衆受けするような気がしています。A VCRECとDVD−RAMとの関係は謎なのですが、そのあた りがパナソニックの秘密兵器とされている部分なのでしょうかね。 利用者の囲い込み戦略という訳で。 ブルーレイHDRを契約したCATV加入者の手元にはAVC REC方式のディスク(あるいはDVD−RAMも)が残る事に なると思うのですが、そのような環境でCATV会社がパイオニ ア機とパナソニック機を同時採用する場合の再生互換性は考慮の 範囲内だと思うのです。AVCREC、DVD−RAM等が問題 無く完全互換再生できるのであれば、CATV会社が問題に巻き 込まれる事は無いだろうと思います。音声記録とかデータ放送記 録とかの互換性も、チェックする範囲でしょうね。 竹内@ふじみ野.東上 |
こんにちは。 > (A3)ブルーレイ > −−ブルーレイディスク1枚に約35時間も残せる > シリーズものを保存したい場合、ブルーレイの大容量のディスクが > 使えるのは便利だし、ストックスペースの節約にもつながる。ブル > ーレイの普及につれてメディアの実売価格がどんどん下がっている > ので、記憶容量当りではむしろDVDよりも大幅に安くなっている。 これは、確かに上記の通りだと思います。HD画質記録の場 合、かつてはD−VHSで記録するのが最も安価だったのです が、もうそのような時代が遠い過去の話になったように思えま す。 さらに言えば、近い将来はHDDの容量単価がどんどん低下 し、HDDのまま保管するという事も現実性の有る話だと私は 思っています。一家に1台、ホームサーバー(大容量HDDや 複数のチューナーバンク(6番組同時利用程度)、複数種類の 回線インターフェース等を持つ)、家庭内LAN(CATV環 境の場合にはMoCAなど)でDLNA環境で番組を視聴した り、録画したり、再生したりという環境になるという見通しを 私は持っています。携帯電話、PC、タブレット端末、通信カ ーナビ等を利用する「マルチスクリーン環境」も、次第に広ま るかも?と見ています。単なる「テレビ」の世界には、とどま らないです。 竹内@ふじみ野.東上 |
こんにちは。 > (C1)高速ダビング不可 > 高速ダビングができないため、録画時間と同じだけダビングに時間 > がかかる。 これなのですが、HDD上の録画モードとか、光ディスクの 対応記録速度にもよると思います。私の場合には、HMモード でパナソニックの25GB(1層)の純正BD−REを使う場 合が多いのですが、番組の実時間といった長時間はかかりませ ん。もっと速いです。 竹内@ふじみ野.東上 |
再度、こんにちは。 > (C2)ダビング中操作不能 確かにダビング中は、いくつかの機能に操作制限がかかってい ますね。もう少しハードのリソースを投入すれば解決しそうなの ですが、パナソニックがCATV局に対して製品を卸す価格に問 題が発生したりするのでしょう。とにかくメーカーさんは、卸価 格をもっと下げないと駄目だと思いますし。(下げないと、エン ドユーザーが払う月額レンタル料金も、ちっとも下がらない。) それから「コピーワンス番組」の場合には、「ムーブ失敗」と いうのは非常に嫌われる障害なので、クレームの原因になりかね ないような操作には、あらかじめ規制をかけてあるのかも知れな いです。(たとえばデータ転送容量の不足などで、番組が途切れ るといったトラブルを想定。)光媒体の不良や汚れも、ムーブ失 敗の原因になるようですね。 竹内@ふじみ野.東上 |
マニュアルがアップされていないので確かではありませんが・・・ |
こんにちは。 > おまかせダビングを使用していませんか? 私は、このあたりがパナソニック製品の「味付け」の真髄にな っていると思うのです。機械にあまり詳しくない人でも、とにか くできるだけダビングを失敗しないような「簡単操作」の配慮が されていると思います。東芝やソニーあたりと比較をしますと、 ICTや映像関係に詳しい人にとっては、物足りない製品かも知 れませんね。 コピーワンス番組のムーブ失敗事件というのは、CATV会社 のサポート窓口には負担になる話でしょうね。メーカーでは、C ATV専用製品のクレーム・サポートは、メーカー直では受付し ないようですし。 「おまかせダビング」の細かい動作内容は良くわからないので すが、ダビングが開始されるのに少し時間がかかりますし、光デ ィスクの残量計算や媒体書き込み速度の事前測定などを行ってい るような気がしております。 竹内@ふじみ野.東上 |
現行のBDレコーダーはムーブの完了後にHDDの元番組を消去する仕組みになっています。その際に焼きミス等があれば元番組は削除されないはずです。 |
なるほど、そのような仕組みになっているのですか。ムーブ 失敗というのは、なかなか実験してみる訳にも行かないので、 わかりませんでした。 竹内@ふじみ野.東上 |
デジタル放送では常識の話だとは思うのですが、放送番組の 変更があった場合の追従能力も高いと思います。 たとえばワールドカップサッカー中継ですが、放送時間が延 長されるケースがしばしば有ると思うのですが、EPG経由で 予約をしておけば、延長戦になったり、果ては放送チャンネル を変更して中継延長する場合でも、うまく追従して録画されて おりました。 それは、放送局やEPG会社の努力も重なって、達成されて いる事だと思います。 竹内@ふじみ野.東上 |
再度、こんにちは。 > (2)AVCRECの2番組同時録画。アンテナ受信用の機種 > では改善済みの問題なので、CATV用でも何とかして > 欲しいです。 この件なのですが、注意をしていてもAVCの2番組同時録画 をやってしまい、録画失敗をする場合があります。間違えた場合 には、先行して録画開始した番組が最後まで続けて録画され、2 番組目は頭がちょん切れた状態で録画されてしまいます。失敗を 避けたい場合には全部DRモードで予約すれば良いのですが、H DD容量には限界がありますから、見る見るうちに残容量が無く なります。 パナソニックの次世代の試作機ではAVCのエンコーダーを2 系統搭載しているようですし、パイオニアのブルーレイSTB試 作機もAVCエンコーダーを2系統搭載しているようなので、さ っさと解決して欲しいなと思っております。 竹内@ふじみ野.東上 |
最新のブルーレイの規格では「MVC」という記録方式があっ てフルHDの3Dに対応していると思います。しかし現在のブル ーレイHDRでは、MVCの再生がまだ出来ないと思います。 この点も、次世代のブルーレイSTBでは改善して欲しい点の 一つです。とにかくブルーレイ機はハイエンドなので、機能的に は「全部入り」を期待する事になると思います。ただ、あまりに も月額料金が高くなっては困りますから、難しいところかと思い ます。少なくとも、加入者には「端末機種の選択権」を与えて欲 しいです。携帯電話のビジネスでは、当たり前の話なのですから。 竹内@ふじみ野.東上 |