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久しぶりに投稿します。 |
お怒りはもっともですね。しかし技術者の前で再現しないとなると |
こんにちは。 J:COMであれば、伝送路監視であればかなり先進的なシステム を備えている筈なのですが、それを駆使してもどうにもならないでし ょうか。履歴収集機能がありますから、レベルやSNRの変動が原因 であれば、これで発見できる筈です。 参考URL http://www.ossbn.co.jp/modules/tinyd1/ あとお住まいが一戸建てなのか集合住宅なのか記載が無いのですが、 もし集合住宅であれば共用部の配線やブースター等の点検・交換が必 要になる可能性も有ると思います。そうなりますと、集合オーナーや 管理組合との協議が必要となりますね。 竹内@ふじみ野.東上 |
arata@Bフレッツさん、竹内@ふじみ野.東上さん |
症状がないのに、苦情を言うクレーマーと思われたのなら、即刻解約 |
こんにちは。 > それに準ずる装置を開発すべきだと思います。 DOCSISモデムの場合には、何も特別な装置を準備しなくて も、それ自体で信号の品質を監視するための仕組みを標準装備して いる訳です。RF信号のレベルであるとかSNR、モデムのエラー とかは取得できるようになっております。 しかも、それらの情報はIPの世界では常識の「SNMP」で読 み出す事が可能な仕組みになっていますから、センター側できちん と監視システムを構築し、それらの情報を一元管理する仕組みを作 れば、何も特別な設備は要らない訳です。検知した状況を現場の作 業員まできちんと伝達する仕組みが有れば、基本的な所はOKな筈 だと思います。 J:COM程の大会社が、そんな仕組みを持っていない筈がない と私は思います。技術専門子会社まで有る訳ですし。 参考URL http://www.tecj.co.jp/ http://www.tecj.co.jp/business/surveillance.html オマケですが、上記写真にこの画面も出ていました。色々な事を 監視しているのだと思いますが。 参考URL http://thunder.tepco.co.jp/cgi-bin/main.cgi?area=2&type=3&zoom=4 竹内@ふじみ野.東上 |
SNMPのプロトコルも装備しているのですね。となるとやはりいつもの |
こんにちは。 そういう話で終わるようですと、いささか寂しいですね。 DOCSISモデムというのは、技術的には良く考えてある物で、 各加入者の家にあるモデムがそのまま「測定器」になっているのと ほぼ同等だと思います。ですから、あとはどのようにデータを集め て意味を解釈するのか?という話だと思います。 DOCSISに関するRFCがいくつか有ると思うのですが、今 回の件に関係しそうなRFC4546を紹介しておきます。MIB を読める方であれば、どんな事をやっているのか概ねわかると思う のですが。 参考URL http://www.ietf.org/rfc/rfc4546.txt 竹内@ふじみ野.東上 |
> DOCSISに関するRFCがいくつか有ると思うのですが、今 |
こんにちは。 > 本体は小型ですがACアダプタがでかい! ACアダプターなのですが、あまり小型にしますと内部で熱がこも りやすくなったり、必要な部品同士の絶縁隔離距離を取れなかったり、 踏まれた時に破損しやすくなったりして危険かも知れません。やはり 電圧の高いACを扱う箇所は、ある程度の大きさ、構造的な堅牢さが 安全上は必要だと思うのですが、如何でしょうか? 最近流行の、超小型リチウムイオンバッテリーとかも、絶縁層が薄 くて短絡しやすいようですし、小型化も度を過ぎればという事が有る と思われます。 小型軽量化のニーズと安全性とでは、いずれが大切でしょうか。 竹内@ふじみ野.東上 |
竹内@ふじみ野.東上様 |
こんにちは。 > かなり熱くなりますね。 周囲温度との関連性という事も有ると思います。周囲温度が高いと 当然ですが熱がどんどんこもって電源自体の温度が高くなり、危険防 止のために最終的には電源が保護回路でシャットダウンしてしまって 機器の動作がストップするといった不都合も有ると思います。 火災の危険を生じないまでも、たとえば「低温やけど」の原因にな ったりとか、カーペットや床、家具などが変質・変色してしまったり とか、色々な不都合の原因になるので、発熱量が多い機器は要注意な のではないでしょうか? 結局のところは、「機器本体の消費電力を低減して欲しい」という 話も有ると思います。その方が、エコの点でも良好ですし。このあた りは、アメリカ製品というのは...。(京都議定書に参加していな い国。) 竹内@ふじみ野.東上 |