| CATV 研究所 navi_bar トップ | ページ |
総合情報 | 全国版/エリア版 | エリア版 | エリア版・過去ログ(書き込み不可) | 運営室 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
総合 掲示板 |
旧総合板 過去ログ |
J:COM [コ][板] |
その他 [コ][板] |
iTSCOM [コ][板] |
Mediatti [コ][板] |
M-NET [コ][板] |
CNO [コ][板] |
MCat [コ][板] |
連絡 掲示板 |
各掲示板 の趣旨 |
||
| 現在位置 | ↑ | |||||||||||
| タイトル | : Re^7: CATVの変調方式の謎 |
| 投稿日 | : 2003/02/15(Sat) 20:34 |
| 投稿者 | : 雄峰@高津区 |
> 現在のDOCSIS方式の場合、下りでは6MHzの帯域をまるご
> と使用して、その中の単一キャリアで64QAMの変調で、およそ30
> Mbpsを達成していると思います。しかし変調方式としてはあまり
> 効率の良い物では無い筈なので、確かにDMTのような方式をアップ
> コンバーターで数100MHzのCATVの周波数に変換して伝送す
> れば良いという理屈は成り立つと思います。どうしてこのような方式
> に取り組むメーカーさんが出現しないのかは不明なのですが、DMT
> はメタル線のための方式なので、同軸上で使うのには支障があるので
> しょうか。
>
メタル線のための方式だから、同軸上では支障があると言うことはないでしょう。
メタル線より同軸の方が断然特性がよいはずだから同軸だと良いがメタル線だとダメというのなら話しはわかりますが。
現在のCATVで数百Mhzの帯域をつかっているのでしょうか?
もしもそれなら問題はないでしょうが
同軸ケーブルを数百Mhzが通るでしょうか?
ここらあたりになると私の知識もあやふやですが
通ったとしても減衰がひどいので遠くまでは電送できないのでは?