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| タイトル | : Re: 上り流合雑音問題の解決を。 |
| 投稿日 | : 2003/02/12(Wed) 20:07 |
| 投稿者 | : 雄峰@高津区 |
> 現在の状況ですと上り変調方式はQPSKが精一杯で、周波数の
> 幅を3.2MHzにしても上り速度は約5Mbpsですので、それ
ADSLの8MBPS〜12MBPSの帯域幅は26k〜1.1MHz(約1MHzだと言うことのようです。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/members/NNW/NETHOT/20030117/1/
ADSLはQPSKかどうかはわかりませんが、いずれにしろ同軸ケーブルの方が電気的特性は格段によいのでQPSKにこだわらなければもっとCATVは帯域幅は狭くて良いのではないかと思います。
> を1000台のケーブルモデムで共有しますと情けない事になると
> 思います。センター側の1系統に収容するケーブルモデムの台数を
> 200台とか300台といった小さな値にしないといけない筈で、
> かなりコストアップになる筈です。
途中までは光ファイバーで引っ張っているのは現在でもそうしているのでは?
> ノイズとの戦いは容易ではないため、DOCSIS 2.0 も注目されて
> いると思いますし、それでも不十分になればFTTxなどの他の方
> 式を考える事になるのではないでしょうか。
QPSKにこだわってもしかたがなく変調方式は進化を遂げて行き8PSK、16PSKとかあるいはPSKとAMを組み合わせたものとかでてきて進化していくので結局のところ限界は無いということになると思います。
だいたい限界があると言われているのは破られているもので限界があると言うことは信じられません。