| CATV 研究所 navi_bar トップ | ページ |
総合情報 | 全国版/エリア版 | エリア版 | エリア版・過去ログ(書き込み不可) | 運営室 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
総合 掲示板 |
旧総合板 過去ログ |
J:COM [コ][板] |
その他 [コ][板] |
iTSCOM [コ][板] |
Mediatti [コ][板] |
M-NET [コ][板] |
CNO [コ][板] |
MCat [コ][板] |
連絡 掲示板 |
各掲示板 の趣旨 |
||
| 現在位置 | ↑ | |||||||||||
| タイトル | : Re: パナソニック新製品 |
| 投稿日 | : 2010/02/11(Thu) 10:09 |
| 投稿者 | : けやき@相模原.J:COM |
「3D対応テレビ」ですが、出始めは最上位機種にだけ導入されるでしょうから、各社から同様製品が出揃って価格競争が始まるまで、高価格帯製品のみということになると思います。私は当分様子見の予定です(お金もないですけど)。
そもそも大画面と言ってもせいぜい40〜50インチ程度なわけで、どこまで「3D効果」が得られるのか疑問でもあります。映像が飛び出して見える見えないの問題ではなく、この程度の画面サイズでどこまで効果的なのかということです。先日、現在大ヒット中の「アバター」(3D版)を地元のシネマコンプレックスで見てきました。客席数630、スクリーンサイズ9.5×22.6mという代物で、3D方式はXpanD社のデジタル3Dでした。この劇場で一番大きいスクリーンなのですが、正直言ってこのサイズでも3Dでは小さいと感じましたので、家庭用の「大画面」TVではどうなんでしょうか?
3D対応の映像ソースが少ない現状では、なかなか家庭でそこまでコストをかける気になりません。高画質の「良いTV」を買ったら、オマケで3D対応されていたというのなら良いのですが(笑)。