| CATV 研究所 navi_bar トップ | ページ |
総合情報 | 全国版/エリア版 | エリア版 | エリア版・過去ログ(書き込み不可) | 運営室 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
総合 掲示板 |
旧総合板 過去ログ |
J:COM [コ][板] |
その他 [コ][板] |
iTSCOM [コ][板] |
Mediatti [コ][板] |
M-NET [コ][板] |
CNO [コ][板] |
MCat [コ][板] |
連絡 掲示板 |
各掲示板 の趣旨 |
||
| 現在位置 | ↑ | |||||||||||
| タイトル | : Re^2: iPadというもの |
| 投稿日 | : 2010/02/06(Sat) 19:40 |
| 投稿者 | : 長谷川@ハイパー町田 <管理人メール> |
> 確実に一定量は出るでしょうね。アップルのブランド力は
> 侮れません。ただ、過去の経緯からして次のバージョンを
> 待とうという人もいると思いますから、爆発的に売れるかは
> 分かりません。
>
> この分野の専門家は別として、必要と思わない人が予測しても
> 当たらないでしょう。その意味では私の予想も怪しいものです。
AmazonのKindlは電子ブックとして特化しています。アップルの
iPADはパソコンと電子ブック両方の機能を持ち合わせています。
パソコンにすっかり慣れてしまった人は興味があっても買う気は
なかなか起きないでしょうね。
最近、Kindle DX Wirelessを買いましたが、パソコン嫌いで絶対
にさわろうともしなかった女房が喜んでKindleを使っています。
日本語のフオント表示などでは、まだ問題も残りますが空文庫
や、それをKindle 用に変換してくれるサイトなどもあり、現在
のものでも電子ブックとして十分に楽しむことができます。