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地デジ化は既定路線であって、もう逆戻りする事はありえな いと思うのですが、関連する問題を取り上げていた記事が有り ました。 http://av.watch.impress.co.jp/docs/series/avt/20101227_417689.html そもそもデジタル化は、という問題から始まり、アナアナ変 換など色々な問題を通過してきたと思います。コピーワンスの ような著作権騒ぎもありました。途中でIPマルチキャストの 話も出たと思います。アナログ出力とHDMIといった課題も 出たと思います。(アナログ出力禁止の流れ) この記事でも出たのですが、地デジ化の過程で最も変化した のが「IPTV技術」「超高速ブロードバンド回線」(特に光 回線技術)の台頭だと思うのです。CATVの会社が、このト レンドを無視するのであれば、まさに恐竜のようにCATVが 絶滅してしまうと思うのですが。生物の世界でも、環境変化に 適応した物が残っていると思いますから、さてCATVはどの ように変化するか?という点に、目下注目をしています。 マーケティング分析の世界では「技術進歩」とか「政府規制 の変化」というのが、外的要因分析の中でかなり重要な位置を 占めていると私は思います。 竹内@ふじみ野.東上 |