| CATV 研究所 navi_bar トップ | ページ |
総合情報 | 全国版/エリア版 | エリア版 | エリア版・過去ログ(書き込み不可) | 運営室 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
総合 掲示板 |
旧総合板 過去ログ |
J:COM [コ][板] |
その他 [コ][板] |
iTSCOM [コ][板] |
Mediatti [コ][板] |
M-NET [コ][板] |
CNO [コ][板] |
MCat [コ][板] |
連絡 掲示板 |
各掲示板 の趣旨 |
||
| 現在位置 | ↑ | |||||||||||
| 一括表示 |
|---|
ソニーから、こんな情報が出ていました。 3Dテレビのクロストーク減少や、フレームレートを増加した 場合の動画の画質向上には貢献する技術の筈なので、注目しまし た。 シャープのクアトロン3D(LV3シリーズ)の3Dクロスト ーク性能は、意外となさけない物であったので(メーカーとの対 話を継続していますが、いまだ解決せず)、競合他社の技術的改 良にも注目したいと思います。パナソニックでは現在も「プラズ マの高速性能」については主張を繰り返していると思いますが、 液晶陣営も反撃を加えて欲しいです。 竹内@ふじみ野.東上 |