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こんにちは。 気象庁が、来る5月27日から気象警報の発表地域を細分化し て、市町村や東京特別区の範囲で速報すると言っていると思いま す。気象庁の発表地域も、小セル化だ、ノード分割だ、という訳 でしょうか。気象警報には「空振り」も多いので、地域を分割し てよりピンポイントで発表するのは、それなりに意味が有ると思 います。 しかし広域に同時伝達する「放送」というメディアではうまく 対応できず、下記のようなニュースが出ていました。 http://backnumber.dailynews.yahoo.co.jp/?m=2489479&e=disaster こんな事では気象庁の意図は活用されない事になるので、メデ ィア産業とももう少しまともな連携が必要だと私は思います。た とえばCATVの狭域放送機能(コミチャン)を使うとか、携帯 電話網を使うとか、いくつも解決策が有ると思います。関係先と 事前調整した話であるのか、私はかなり疑問に感じました。 竹内@ふじみ野.東上 |