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こんにちは。これも広義のテレビ技術の一種かな?と思うので すが。 http://www.asahi.com/science/update/0430/OSK201004300154.html 全ての視覚障がい者に対して効果が有る訳ではないと思うので すが、もし開発に成功すれば有意義な技術だろうと思います。 要素技術の中には既に完成の域に達している物も多くあると思 います。 (1)超小型カメラ 携帯電話機用のカメラの応用が可能だと思います。ツインカメ ラにすれば、3D(立体視)すらも可能かも知れませんね。 (2)非接触通信、非接触給電 非接触ICカード技術の応用が可能だと思います。 画像処理装置などは、携帯電話機でも実現できている事なので おそらく問題は無いでしょうね。最大の難関は、視神経に映像信 号を接続する方法だと思うのですが、ここは医学と電子工学の美 しいコラボレーションの世界という事になるでしょうね。 現在は、明るさの判別とか大きな文字であれば読めるという段 階だと見聞した事が有ります。補聴器のように、気軽に利用でき る技術になると良いと思うのですが...。 竹内@ふじみ野.東上 |