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3/16の日本経済新聞の13面に、ひかりTVが番組供給会社に値下げ |
こんにちは。 J:COMグループは番組供給会社をグループ内に持っている という訳で、戦略が良いですね。そうやって、NTTグループに 対抗する手段を獲得している事になると思うのですが。 下記のような所が含まれていますので、割とメジャーな番組を 揃えていると思います。これらは、CATV他社に対しては今で も配信されている筈ですね。 http://www.jcom.co.jp/corporate/business/program.html 価格維持交渉が成功すれば、スカパー!やNTTの加入契約が 増えても、J:COMは番組供給事業で儲かるという構図になっ ていると思います。 あと4年も前の記事で大変恐縮なのですが、CATVの機能と してこんな物もあります。双方向通信でつながっているので、可 能な機能ですね。 http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20185527,00.htm これがあれば、番組供給会社は自社の番組がいかに魅力的な物 なのか判断できますから、IPTVのような配信会社との価格交 渉にもこの情報を利用できるであろうと思います。逆に駄目なの であれば、自社番組内容の改善などを行う訳ですね。 多チャンネルのパッケージで受信できなくなった番組は、どこ か他社(衛星系事業者など)の単チャンネル契約をするしか無い と思われますが、好みの番組を全て受信するために最終利用者が 払う料金総額が高くなると思われます。 あとNTTグループの場合は「ひかりTV」と「フレッツテレ ビ」との内部競合という物がどうなるのかも、良くわからないで す。それらは技術的方式が異なりますし、運営している会社も異 なりますね。 竹内@ふじみ野.東上 |
> 3/16の日本経済新聞の13面に、ひかりTVが番組供給会社に値下げ> を要求して反発を受けているとの記事が出ています。チャンネルに> よっては、未契約になっているものもあるとか。 |
終了チャンネルだけでなく、追加チャンネルもあるから紹介 |
これですが、実際の放送番組の中でも、「ひかりTV」での配 信がストップする事になるとアナウンスされていました。本当に 番組配信がストップするのですね。視聴者にはあまり関係の無い 事情で配信が停止する模様なのですが。 公式ページでの告知の一例としては、下記のような感じでした。 http://japan.discovery.com/news/new00810.html http://japan.discovery.com/guide/index.html 他の視聴形態では引き続き配信されているので、よろしければ 移行して下さいという案内のようです。 それにしても、交渉相手は「アイキャスト」社という事なので、 同社であれば伊藤忠商事が経営に参画していますから、かつては CATVの「タイタス」をやっていた関係者という事になると思 います。ですから、多チャンネル放送サービスや番組供給会社と の交渉の何たるかは把握している筈と思っていたので、不思議な 結末だと思いました。他の主要株主にはNTTぷららや住友商事 (J:COM株主でもある)もいると思うのですが、主に誰の反 対主張でこのような事態になったのか、はっきりとしないです。 http://www.i-cast.co.jp/ 短期間で黒字経営にしないといけないと焦った経営者がいたの かも知れないのですが、CATVの会社ですと10年も15年も かけて黒字化する場合も有る(初期設備投資が多額で、毎月の少 額の料金収入で回収するビジネスモデル)ので、そんなに焦って も短期間で成果は出ない筈だと思うのですが。焦って加入者に迷 惑をかけると、かえって良くないと思うのです。それと、NTT 内部に「フレッツ・テレビ」という競合するサービス(RF方式) も有るので、事業採算のためにはそのあたりを整理しないといけ ないのであろう、とも思います。(RF方式、IPTV方式のい ずれを本命と考えて展開するのか。現時点では、RF方式が優勢 であるように見えます。NTT技術者の期待とは逆方向かも知れ ませんが。) 竹内@ふじみ野.東上 |
こういう関連記事も有るので、紹介しておきます。私も、ひ かりTVとフレッツ・テレビの違いを正確に理解している人は どの程度いるのであろうか?と思います。 http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/OPINION/20080901/313861/ 技術的な方式も異なりますから、宅内配線の準備内容も全く 異なる事になりますね。さらに、この2つのサービスの同時加 入ともなりますと、設備面でも料金面でも大変な目にあうので、 NTTさんはこれらを整理する必要が有ると思います。 上記の記事は2008年に執筆された物だと思うのですが、 2010年の今になっても、まだ解決していないと思います。 竹内@ふじみ野.東上 |
ひかりTVはNTTぷらら(配信)とOCN(回線)のサービスです(IP方式) |
基本サービス(地デジのみ)は1050円/月 STB525円/月 |
IP−STBが必要なのがネックのようですね。 インターネット加入は、外せるのでしょうか?(テレビのみ加 入は可能なのでしょうか。) あと1世帯の中にテレビや録画機器が何台も有る場合に、2台 目以降のIP−STBは割引になるのか、何台も同時に視聴や録 画をする場合にIPTV方式で対応可能なのか、私には良くわか りませんでした。複数台同時視聴・録画の場合には、RF方式の 方が良好な結果になると思うのです。元から電波による放送を前 提とした信号方式なのですから、何1000万台も同時受信して もRF方式では何も問題が無いと思うのです。また、セルレグザ のような機器で、沢山の番組を同時録画可能な事は既に証明され ていますし。 竹内@ふじみ野.東上 |
こんにちは。 それらは、インターネット接続サービス加入が無くても加入で きるサービスなのでしょうか。そのあたりが不明確な表示になっ ていると思います。CATVですと「テレビのみ加入」が可能な ので、対等条件で比較しないと意味が薄いと思います。 あとフレッツ・テレビのサービス提供地域が狭い理由は謎なの ですが、RF方式のヘッドエンドの数が足りないのでしょうかね。 EDFAで送信する訳なので、伝送距離には限界が有ると思いま す。 「全部入り」を目指すならば、フレッツ・テレビとひかりTV の両方加入となり、月額料金が高そうです。あと録画の問題は? フレッツ・テレビのRF方式ならば、地上波とBSという範囲に ついては問題が少なそうですね。ひかりTVの録画(HD画質録 画)は、良くわかりません。「全部入り」の統合コースが存在す るのかも、良くわからないです。 竹内@ふじみ野.東上 |
NTT側が正しいと思うよ |
こんにちは。 いつもの形式的なお願いで恐縮なのですが、当サイトには「お なまえ」の推奨形式があります。「ハンドル(ペンネーム)@地域 名.ご利用の接続事業者名」を推奨していますので、アットマーク の右側の記述をお願い致します。 CATV以外の加入者からのご投稿もお断りはしていませんの で、「ひかりTV」ご加入であれば、きちんとそのように記述し ていただけまるように希望します。地域によりサービス内容が若 干異なる場合も有りますので、地域名(市の名前程度)もご記入 いただけますと幸いです。 もし「ひかりTV」ご加入ではなくて、第三者から見た参考の ご意見という事であれば、そのように記述していただけますと参 考になります。また「J:COM」の行動がまずいようであれば、 根拠とした参考記事、データなどのご紹介があればベターです。 上場企業なので、各種情報が有ると思われます。 一般的には企業間の契約なのでNDA(機密保持契約)で保護 されているので、どのようにして具体的な金額がわかったのか、 首をかしげております。 竹内@ふじみ野.東上【管理】 |
ひかりTVに対するチャンネルの販売価格ですが、以下に参考に |
こんにちは。 衛星放送協会の資料ですね。興味深い物を、ありがとうござい ます。ページ番号を間違えているような気がするのですが、正し い箇所は何ページでしょうか? 他の箇所もざっと見たのですが、IPTV向けの売上総額はま だまだ小さいので、現時点でIPTV向けの配信を停止しても会 社業績にはさしたる影響が無いと判断をしたのでしょうか。供給 単価が安くなり、将来のビジネスに影響するような火種を、早期 に消したのかも知れませんね。数字は、雄弁に物事を語るように 思えます。 CATVの番組配信ルートとしての重要性も、あらためて認識 をしました。 あとここに書かれている金額というのは、最終視聴者が払う金 額にも間接的に影響しますね。視聴者にとってはもちろん安い方 が良いのですが、会社にとっては高い方が良いという関係の物だ と思います。 竹内@ふじみ野.東上 |
> 衛星放送協会の資料ですね。興味深い物を、ありがとうござい |
こんにちは。 お手数をかけました。実は、本日はメインのPCが故障してし まい、PDFファイルを扱うのが重く、不便で仕方のない状態で した。 番組供給会社の収支構造なのですが、ハタ目では良くわからな い点もありますね。この資料ではあまりはっきりとしないのです が、e2などを扱っているスカパーJSATに対しては衛星の利 用料金(トランスポンダーによる伝送料金)の支払いといった物 が有るようなので、「行って帰って来い」のビジネスであるよう に見えます。トランスポンダー料金が高いのでスカパー!HDの ような帯域を節約する方式にも走るのでしょうが、そうなると受 信機の普及率が低いという問題でつかまってしまうと思います。 110度CS(e2)は受信機がかなり普及したと思うのですが、 コーデックの方式的にはMPEG2で伝送するしかなく、衛星伝 送費用が高くつくように私には見えます。矛盾した結果になって おり、うまく行かないですね。(H.264が全面的に普及する のは、いつの話やら。) そのような余計な支払いが有るかどうかも、卸料金には影響す るでしょうね。CATVやIPTVでは、伝送を依頼する時にそ のような伝送料金は発生しないと思っているのですが。JDSの ような所に行くための費用は、どうなっているのでしょうかね。 あとプレミア(オプションチャンネル)で配信している所が、 やはりかなり有るのですね。プレミアでは、最終視聴者は購入し にくいです。やはり割高になるので、契約を避ける傾向が出ると 思うのです。 竹内@ふじみ野.東上 |
再度、こんにちは。 「番組供給会社のHD化の時期」という部分の回答も見たの ですが、2009年度に対応という会社が最も多いと思います。 すなわち大半の番組供給会社は、既にHD対応を終えているの ですね。 最終視聴者の所までHD画質で届いていないのだとしますと、 それはプラットフォーム・伝送、端末などが未対応という事な のだろうと思います。IPTVでHD画質で届けようとします と、回線にはかなり負担がかかりそうなのですが、果たしてど うなるでしょうか。CATV大手のJ:COMでも、HD化率 については私はまだ満足していないです。 HD化を実施した時にCATVに対する卸料金を値上げする と回答した会社が75%も有る事にも注目をしました。これで はデジタルSTBのコースに変更した時にCATV料金が値上 げになるのは明白なので、番組供給会社に対しても文句を言わ ないといけないのであろうと感じました。 竹内@ふじみ野.東上 |
再度、こんにちは。 現在では多チャンネル放送の配信経路が多様化しており、番組 供給会社がどれを重視するのか、なかなか微妙な物が有ると思い ます。 (1)CATV (2)スカパー!SD (3)スカパー!e2 (4)スカパー!HD (5)フレッツ・テレビ(RF方式) (6)IPTV(ひかりTVなど) (7)2011以降の新規BSデジタル放送 (8)その他 が有ると思うのです。 (1)は、言うまでもなく最も太い配信経路ですね。今後も、 主流であり続けるでしょうか。 (2)(3)(4)はいずれもスカパーJSATの衛星を利用 していると思うのですが、衛星(トランスポンダー)利用料金の 負担に耐えられるのであろうか?と思います。日本には通信衛星 を運用している会社の数があまり無く、寡占状態になっていると 思いますし、衛星利用料金決定の主導権は誰が握っているのであ ろうかと思います。また、上記のように3種類の衛星配信を維持 するのが重荷にならないのか?という疑問も持ちました。(2) と(4)は排他的関係になっており、両方とも維持という可能性 は少ないだろうと思うのですが、そうなりますと(4)の受信機 の普及数が私は気になります。(2)は受信機の数はかなり増え たと思うのですが、MPEG2でしか放送が出来ないですし、S D画質の番組が多いという難点が有るように思えます。 (5)(6)はまだスタートしたばかりであり、市場の中で十 分に大きな勢力とはなっていないようにも見えます。(6)のよ うな影響度合いが少ないと思われる所に関する議論をしていると 思うのですが、「NTT」という巨人が背後についているので、 早期対応をしたという話でしょうかね。(1)との関係が最も気 になる相手でもありますし。 「NTT」に関する事は、色々な時に話題になりますね。 (7)は未知数の部分が多いですね。受信環境の関係で、全て のチャンネルが映るのかも不明な点がありますし。(テレビ受信 機、アンテナ系統、CATVなどの対応。) 最終加入者の立場ですと、どれで加入すると有利なのでしょう かね。「どれも要らない。地上波だけで十分。」という見解もあ りうるでしょうね。ネットという物も有るので、メディア産業全 体が、大きなうねりの中で変化し続けていると思います。「テレ ビなんて傲慢で時代遅れだ。そんな物は要らない。」という見解 もありうると思います。 竹内@ふじみ野.東上 |
再度、こんにちは。 既出ではあるのですが、衛星系であればこのような情報をまと めている方がおられます。衛星系の中にも複数の系統が有るので、 じっくり眺めるとどれが有利そうかボンヤリと見えると思います。 http://www5e.biglobe.ne.jp/%7Ekazu_f/digital-sat/index.html CATV、HITS、NTTなどの場合にはこのような情報は わかりませんね。一般の機器では見えない情報ですし。 個人的にはスカパー!SDやスカパー!HDはチューナーが外 付けになる上に、集合住宅などにおける信号の分配が簡単ではな いので、気になります。またSD番組が減少してHD番組が増加 するのでしょうから、「チューナーの交換」はどうするのであろ うか、とも思います。CATVとは異なりチューナーは買取りな ので、交換のハードルは高いだろうと思います。 スカパー!e2はMPEG2しか出来ないのが痛く、HD番組 がなかなか増えないです。昔から話題になっている「左旋」の電 波は利用開始になりませんし、利用できるトランスポンダーが足 りないと思うのです。それを補完する物として、BSデジタルの 2011年以降の新チャンネルが充当されているような気がしま す。ただし、本当に新BSが受かるかは心配ですが。 地デジや無料BSがHD画質なのに、有料多チャンネル放送が SD画質のままで残るのは、私の価値観では許容できる話ではな いです。(有料の物の方がサービス内容が悪いという、奇妙な逆 転現象です。) 抜本的にはBSデジタルや110度CSでもH.264のよう な高能率符号化を考えると良いと思うのですが、受信機の交換を 伴いますし、2011年の地デジ移行の件で精一杯なのに、デジ タル受信機の買い控えの原因になるような事を言い出せないまま になっているような気がします。電波行政の失策のような気もす るのですが...。 竹内@ふじみ野.東上 |
再度、こんにちは。 前記のような正規配信ルート以外にも、違法な映像配信とか P2Pファイル交換など、色々な物が有ると思うのです。そん な物が存在していますと正規の物は売れなくなりますし、番組 供給会社の卸料金の交渉にも影響するでしょうね。 業界内部の戦いではなく、ステークホルダー全体がどのよう にしてそのような違法配信と戦うのだ?という話も有ると思う のですが。ひかりTV関係の話では、そのような話題が全く出 ていないと思います。もっと適正な料金でVOD環境で販売す るのだとか、そのような話には展開されていないように思いま す。今のVODはいささか料金が高く、購入しづらいと私は考 えています。 竹内@ふじみ野.東上 |
> 前記のような正規配信ルート以外にも、違法な映像配信とか |
こんにちは。 無料の地上波やBSの人気が絶大である事を考えますと、理想 は「無料」だと思います。その場合、チャンネル側は別の収入源 が無いと成り立たないので、それは広告であったり、物販、その 他のサービス業だと思うのですが。放送番組単体でなかなかお金 を払ってもらえない場合には(NHK受信料のような事例も有り ますから)、そのようになると思います。しかしその無料市場は、 既に地上波、BS、そしてネット企業が存在する市場なので、「 メディア産業秩序」という観点からは相当大変な市場だと思いま す。広告収入が無くなって、つぶれる新聞社とか出版社という事 例も発生している訳ですから。景気が悪いので、スポンサー企業 は「広告効果」というものをかなり精査しているので、広告効果 を証明する事が出来ない会社は潰れるという訳です。双方向機能 でどんな人が利用したのか把握するのは必須でしょうね。通信販 売のアマゾンと似たような物だと思うのですが。アマゾンは過去 の購入履歴の分析が相当正確で、関連する広告をうまくターゲッ トに向けて送信していると思います。VODですと、同様な事が 可能だと思われます。 CM等だけでは無理でしょうから、やはり番組自体の「有料化」 が必要でしょうが、現在のデフレ時代では有料化のハードルは格 段に高くなったと私は思います。具体的な金額はその方の年収に よってもちろん異なると思いますから、絶対金額を出すのは難し いです。年収が1億円も有れば、何の困難も無い筈ですから。私 の場合には、月額で全てのチャンネルの合計が5000円程度な らば、まあ許容範囲かな?と思います。ただし、その中にチャン ネル配信からVODまで全て入っていないと、辛い物が有ります。 VODを利用するとどんどん高くつくようですと、番組はなかな か売れないでしょうね。 ビジネスモデルで無理をして破綻をしたGyaO(USEN) のような例も有るので、どうなるでしょうか? 一世を風靡した のにGyaOは駄目でしたから、やはりメディア産業は難しいと 思います。特に、インフラ整備費用を伴う場合には、そうなると 思うのですが。趣味でやっている訳ではありませんから、真剣な ビジネスの世界だと思います。 竹内@ふじみ野.東上 |
再度、こんにちは。 > JCOMはアメリカの企業でもあり、 これは現在は異なると思うのですが。IRサイトや株関係の ニュースサイトに多々掲載されている筈ですから、良く確認を していただけますと幸いです。もう、日本資本による経営にな っている筈ですね。(J:COMのコードは4817です。) 誤った仮定で進みますと、議論がおかしくなりますから。 竹内@ふじみ野.東上 |
再度、こんにちは。 この件ですが、全てのステークホルダー(利害関係者)の言い 分を確認する必要が有るでしょうね。衛星放送協会(番組供給会 社の業界団体)、NTTぷらら、アイキャスト、J:COMなど、 色々な関係先が有ると思います。まだまだ断片的情報しか無く、 何が起きているのか、はっきりとしないです。もちろん、契約の 絶対金額も不明ですし。 NTTとJ:COMは上場会社なので、株主の意見という物も 有るでしょうね。 竹内@ふじみ野.東上 |
2年前にはぷららが7万、吸収したオンデマンドTVとOCNシアターユーザーも30万だった。(オンデマンドTVはホテルなどでよく利用した) |
こんにちは。 番組供給会社と各種のプラットフォームとの関係というのは、 一体どうなっているのでしょうか。例のアンケートの報告書を 見た印象は、番組供給会社が疑心暗鬼になっているようにも見 えます。 いずれのステークホルダーも日本の有料多チャンネル放送市 場を拡大しないといけない立場にあると思うのですが、どうな っているのであろうか?とも思います。 竹内@ふじみ野.東上 |