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長年にわたり地方を粗末に扱ってきた自民党系政府から民主党系政府に変わったので「NTT見直し」論議は盛り上がりそうです。 |
不利地のコストを、不利でない人が負担するわけですね。 |
こんにちは。 有料の高速道路建設の「全国料金プール制度」と同様な考え方 ですね。高速道路の方は、昨今では事業スキームが変化したかも 知れませんが、他の分野で同様な考え方がまた出現する訳ですね。 今回の構想は、実現までこぎつけるでしょうか。 竹内@ふじみ野.東上 |
> 有料の高速道路建設の「全国料金プール制度」と同様な考え方 |
こんにちは。 所詮政治とは、そんな物なのだろうと思ったりもします。これ で政治不信になるかどうかは、人によって異なるでしょうね。 昔からネタは次々と変化し、我田引水、我田引鉄、我田引道、 我田引空、我田引光、と来たようですね。 竹内@ふじみ野.東上 |
政治不信とは違うんですよね。利害の対立です。 |
こんにちは。 そのような、日本国民が「仲間割れ」を起こすかも知れない 政策を導入するのは誰なのか?という話も有るだろうと思いま す。 個人的には、都会住民は恵まれているので、多少の経済負担 は気にならないですが。 竹内@ふじみ野.東上 |
> 個人的には、都会住民は恵まれているので、多少の経済負担 |
こんにちは。 > 高度成長期に多数の人が都会に出てきました。 私も、その一人に該当しているかも知れません。元が神戸です から比較的大きな都市ですが、さらに巨大な都市である首都圏へ 来た訳です。 首都圏でそれなりの所得を享受した訳ですし、恩返しとして地 方へ送金するという考え方も有りだろうと思います。これは地方 出身者特有の考え方でしょうか? 竹内@ふじみ野.東上 |
> 私も、その一人に該当しているかも知れません。元が神戸です |
こんにちは。 この手の話になった場合、やはり埼玉県の偉人である「渋沢 栄一」の話を思うのですが。彼の事なのですが、最近またブー ムになっているようで、新刊本も出ているように思います。 彼の考えとして「私利は即ち利他(他を利する=利益還元)で あり、一貫して公益の追求」という事が有るのです。あの世に 金(かね)を持って死ねる訳ではないので、この世で稼いだ金 は世間様に還元してこの世を去るというのも、一つの考えであ ろうと思います。なまじ財産が有るため、後世にトラブルが起 きるケースもまま有りますしね。 資本主義をとことん追求して、リーマンショックのような事 が発生して、何か人の心が豊かになったのであろうか?とも思 うのです。そういう意味では、CATVというのは「社会還元 性」の強いビジネスなのかも知れませんが。 竹内@ふじみ野.東上 |
いきなり何の話ですか。 |
こんにちは。 首都圏は、相当豊かに見えているのです。政令指定都市の神戸 出身の私の眼から見ても、そう見える訳ですから。 渋沢栄一並みとは行かなくても、それに近い水準の人は多いと いう話です。 あと一般的に条件不利地において「受益の範囲内で自己負担」 という概念があって、それを超える物は公的支援という考え方が 有ると思います。たとえば鉄道事業の「上下分離方式」のような 事例が有ると思うのです。ある程度はそれをやらないと、エコの 点で重要視されている鉄道整備が不可能になってくると思います。 これは、社会の色々な分野で成立している原理だと思います。 首都圏在住者のワガママ(金を払いたくない)は、限度が有る と見た訳です。当然ですが、皆、できるだけ「結構な人」になり たいと、資本主義社会では頑張っていると思うのですが。 あと現在の国の民主党政権は、どちらに向かっているのでしょ うか。政策が安定しないですし、不祥事は起きるし、マニフェス ト詐欺とも言われるし、党内に良くわからない支配者がいるよう だし、ヤレヤレという印象です。日本には、信用できる政治家が なかなかいません。政治とは、所詮はそんな物でしょうか。 竹内@ふじみ野.東上 |
> 首都圏在住者のワガママ(金を払いたくない)は、限度が有る |
こんにちは。 ご両親と私の間でも、考えが異なっております。100人いれ ば100種類の考え方が有るのだと思っていただければと考えま す。 少し背景情報を書きますと、私の中学時代の「放送部」の部活 動で「奉仕の精神」をかなり叩き込まれたという経験も影響して いると思います。放送部ですと「メンテナンス関係が得意だ」と いう話で、教室の切れた電球の交換作業とかも部活動の一部とし てやっていました。これは「放送」とは直接関係無い施設の筈な のですが、それでも「奉仕の精神」を養うには価値が有るのだと いう話になっていました。その他には、学校の有線ラジオ放送施 設のスピーカー等のメンテナンスを行うのは、もちろんの話です ね。業者にいちいち修理依頼していては、市の予算がいくらあっ ても足りません。調子の悪い、終段が6CA7という真空管の増 幅器のお守りも手間でした。新しいトランジスタ式の機器に交換 すれば良いのにとも思いましたが、文句は言わなかった訳です。 竹内@ふじみ野.東上 |
了解しました。奉仕の精神なら特に言うこともありません。 |
再度、こんにちは。 渋沢栄一では江戸〜明治時代の方ですし、「論語」がわからな いと内容を理解できないかも知れないので、もう少し他の物も紹 介します。これはもう、哲学的な話だと思うのです。そう簡単に はブレてはいけない考えだと思います。 たとえば「盛和塾」の活動という物が有ると思うのですが、こ れは日本の多くの企業に既に採用されている考え方だと思います。 これを個人レベルに落として来て考えてもおかしくは無い筈で、 サラリーマン社会でも上層部に行く方であれば身につけるべき考 えなのであろうと思います。 私オリジナルの説明文ではないので恐縮なのですが、下記の講 演会(概要資料)にそのエッセンスは出ているようです。渋沢栄 一やドラッカーなどと並んで、注目を集めている事の一つであろ うと思います。やはり「金(かね)は天下の回り物」という印象 が強いです。社会の中で循環している物です。誰かが独占しよう とすると、リーマンショックのような事になると思うのですが。 http://www.foster1.com/article/13133339.html このような事をふまえて、格差是正とか支援という考え方は、 どのように解釈する事になるでしょうか。 あと話はそれますが、最近の「中国」の行動というのは、如何 な物か?とも思うのですが。「論語」は中国が発祥の地の筈です が、それと比較をしてみますと、どうも違和感を感じるという訳 です。 竹内@ふじみ野.東上 |
> あと話はそれますが、最近の「中国」の行動というのは、如何 |
こんにちは。 昨今ではグーグルの騒ぎも有りましたし、もう中国は訳のわか らない事をする国だというイメージが、だんだん強くなってしま いました。かつては短波ラジオ放送の「北京放送」なども聞いて はいたのですが、その頃と比較をしますと中国に対する親密感が 少し低下してしまったように思います。田中総理が国交回復を達 成した頃と比較をすると、という話です。 あと日本も、健康保険制度(国民皆保険が基本)などを考慮し ますと、社会主義の一種なのではないか?という解釈も有ると思 います。「自助努力」という事があまり徹底しておらず、国民は 国家による保護の下にかなり入っていると思うのです。相続税の 税率も相当高く、結局は個人が取得した財産でも国家が吸い上げ る仕組みが有ると思うのです。これを国家の横暴と考えるか、そ れとも相互援助の精神だと考えるかは、人により解釈が異なると 思います。お金持ちさんですと、相続税は無視できない存在でし ょうね。 あるいは、日本は企業社会を中心とした社会主義なのだ、とい う解釈も可能でしょうか。個人の地位という物はあまり高くなく、 会社という物の役割が社会の中で大きな位置を占めるという意味 においてです。法人がM&A等で地位継承しても、凄い税金で金 が無くなるという事は無いようですし。 竹内@ふじみ野.東上 |
> 昨今ではグーグルの騒ぎも有りましたし、もう中国は訳のわか |
こんにちは。 「国家と国民」というのは、確かに考えが一致しない場合が有 るようですね。アメリカでも強く感じたのですが。それは日本国 内でも同様なのではないでしょうか? なお大元の話の「光ファイバー敷設会社」の件は、どの程度の 信頼性が有る情報なのでしょうか。こういった話は、一般マスコ ミがあまりフォローしないので(特に地上波局は、光ファイバー の事を敵視している?)、良くわからないです。ネット上の情報 は、これまた信憑性の確認に手間と時間がかかりますし。フリー ジャーナリスト等が間に入って情報源に関してフォローしてくれ ると助かる訳なのですが。ネット時代のジャーナリストとは?と いうのが、これまた難しい話だと思います。中国とかでは、成立 する商売なのでしょうかね。 未確定情報をベースにあれこれ議論しても、時間の無駄ですが。 竹内@ふじみ野.東上 |
私も人のことは言えませんが、議論するには基本的なところは |
こんにちは。 転居の問題は、第一次産業の問題が有ると思うのです。基本的 に農林水産業は「その場所」でないと仕事が出来ないので、転居 は基本的に困るという訳ですね。 もっとも「遠洋漁業」などは、今も昔も「全世界」を漁場にし ている訳ですから、母港は何処にあっても支障無い筈で(流通の 問題が有るので、出来れば交通は整備されている方が良いでしょ うが)、拠点は東京、さらに言えば外国でも居住地に拘らないの であれば支障無しという話になるだろうと思います。第一次産業 は、そんな感じで海外展開が進んでいて、色々と問題視されてい る分野かと思います。 生産・運営コストの問題も有るので、コストが安い地域が良い という話も有るでしょうね。 あと日本の農耕民族の場合、どうしても「土地」に対する愛着 があって、生活基盤である「土地」を手放すことを良しとしない 考え方は無いでしょうか? 狩猟民族であれば、獲物を求めてど んどん移転、移住すれば良いでしょうし、外国への転居もありだ ろうと思います。日本国内に限定しません。そうなると英語など の外国語を流暢にこなすのも、必須ですね。多少の文化摩擦も有 るかも知れませんが、とにかく「行く」という訳です。 中国人などの方が、外国展開は相当優れていると思うのですが。 チャイナタウンは、世界各地に存在していると思います。 竹内@ふじみ野.東上 |
> あと日本の農耕民族の場合、どうしても「土地」に対する愛着 |
再度、こんにちは。 この点ですが、日本の健康保険制度は、保険料の平等な分配 で行われている筈ですね。 高所得、低所得で納税額が異なっても、同じ種類の健康保険 同士であれば、負担する・される割合は格差は無いというのが 基本ルールだと思います。すなわち「分野を限定した社会主義」 という訳で、日本の全ての分野に存在する訳ではありませんが、 分野を限定すると「存在する」という訳です。 arata様が子供時代からどのような文化で成長をされた のか不明なのですが、欧米式の「成果主義」の徹底した文化な のでしょうか(外国での居住経験や外資企業勤務経験あり?)。 もし、そのような「成果主義」の徹底実施を唱えるのであれば、 日本の国民皆健康保険制度は「廃止」した方が良いという話に なると思われます。現在の米国の動きとは、逆を実施する訳で す。 個人的には、これは有りがたくないと考える日本人が多いだ ろうと思います。(特にこれから「成果」を出せるとは思えな い、高齢者の方々など。) こんな感じで日本には「富の再配分」の仕組みがかなり充実 しているので、一種の「社会主義」に近いと考えた訳です。明 らかに、アメリカ型とは異なっていると考えた訳です。ただ、 そのアメリカは変化しようとしていますね。 arata様が、たとえば80歳や90歳の高齢者になった 時代には、日本はどうなっているでしょうか? 竹内@ふじみ野.東上 |
>あと日本も、健康保険制度(国民皆保険が基本)などを考慮し |
こんにちは。 アメリカ型資本主義が、世界の中では孤立的な存在なのであ ろう、とも思います。(世界の中では、アメリカの事を嫌って いる人も多いですよね。)自由が有る代償として「自己責任」 という事があり、金を稼げば自分で高額な医療にもかかる事が 可能であるが、そうでない場合には医者にかかる事もできず、 生命も危険にさらされる、という訳です。金が全てであって、 生命が軽視されている社会、という見る事は出来ないでしょう か。 まあ何事も両極端は良くなく、中庸という事なのだろうと思 います。あと私の定義は「分野を特定した社会主義」という話 なのですが、その概念はわかるでしょうか? あと企業社会の 中では成果主義が徹底してきたので、年功序列が無くなり、頑 張った人が得をするのだという考えになってきたと思います。 ただ、落ちこぼれそうな人をどこまで保護するかは、会社によ って差が有るでしょうね。 国レベルでも次第に自己責任の話を出すようになっていると 思うのですが、富の再配分の仕組みを見ますと、この掲示板の 他の記事にも出ていたような補助金の仕組みとか、まだまだ沢 山有ると思います。それを「バラマキ」と考えるかどうかは、 人によって許容限度が違うのだと思います。arata様の場 合は許容範囲が狭く、極めて厳しく見ているのでしょうね。お そらく東京生まれの東京在住のため、そういう考え方で固定さ れているのでしょうか。人の考え方は、そう簡単に変わる物で はありませんし、それはそれで真だろうと思います。 竹内@ふじみ野.東上 |
> 人によって許容限度が違うのだと思います。arata様の場 |
こんにちは。 「苦労」という点なのですが、どうなのでしょうか。特に若い うちは「苦労」は買ってでもして自分を鍛えてもらうという考え 方が有ると思います。その結果として得た利益を自分の物にする のか、それとも他にうまく利益配分するかは、個人の自由という 事で良いと思うのですが。株式会社でも、儲かれば配当を出すの です。基本的に私は、あまり独占欲が強い人ではないです。神様 に対して奉納するという事も有りだろうと思います。宗教的な考 えですね。都会人は、あまり「奉納」といった事は行わないので しょうか? 国に勝手にルールを作成されては嫌だという考えは有るかも知 れませんね。しかし現在の国の政権でも、あまり基本ルールが変 化するような気がしません。政治と金の問題も、全く無くなりま せんし。おまけに現行ルールを決めたり維持している国会議員を 選出したのは、国民自身なのですし。文句があれば、選挙でひっ くり返さないといけない訳です。ただし、選挙で選ばれるのに相 応しい人材が今いるかどうかは、良くわかりません。 相続税や贈与税のルールは、どうなのでしょうか。親から苦労 せずに金を貰うの許さぬという考えで出来ているのでしょうね。 国に一旦は返金しなさいと。たとえば、かつての目白の田中総理 (日本列島改造論を主張していた)の私邸の土地の一部は、現在 は都市公園(目白台運動公園)になっていると思うのです。これ も利益配分の一例でしょうか。利益配分は、自分が住んでいる場 所の近くに関する話であれば、まあ許容範囲であるという話なの でしょうか。この事例では、都市整備という形で、明らかに街の 価値を向上させていると思いますし。 それから「東京」の事例ばかり出されても感動しないので、日 本の他の大都市の事例はどうなのでしょうか。また、オフの世界 でも良いので私以外の地方出身者の多様な意見も聞いて欲しいで す。人によって考えが全く異なると思うのです。私の考えは、ほ んの一例なのですから。arata様の現在の友人や知人の範囲 外も確認して欲しいです。現在ですと、ネット上で簡単にそのよ うな調査は可能ですよね? あと金があまり手元にあると、かえって災厄をもたらすとか、 そんな問題は有りませんか?(自分の死後の財産争いとか) これ以上は、個人の思想信条の範疇だという事でしょう。 竹内@ふじみ野.東上 |
「熊の走る道路」という言葉を覚えていますか。このような言葉が |
こんにちは。 年度が替われば、現在の国の政権の「事業仕分け」の2回目が 有ると見聞しています。その中で何が落とされるのか、注目すれ ば良いと思います。希望されているような結果にならないのであ れば、国のその政権は次の選挙で落とすしか無いと思うのです。 夏の選挙ですね。 ちょっと政権担当能力が怪しいなぁと、ハラハラしながら観察 しているのですが...。 あと東京在住の地方出身者ではなくて、地方在住の地方出身者 の意見も、きちんと確認して欲しいと思います。できれば現地で オフラインで確認すればベターですね。海外旅行と比較をすれば、 現地に行く国内旅行は容易な事だろうと思います。 竹内@ふじみ野.東上 |
> あと東京在住の地方出身者ではなくて、地方在住の地方出身者 |
再度、こんにちは。 「成果主義」という事で得られた富は可能であれば、自分の 手元に置きたいという話なのであれば、企業社会では主流とな っているMBO (Management by Objectives) に全面的に賛同 崇拝されるのでしょうか?という点も確認をしておきたいと思 います。これは有名なドラッカー氏が最初に提唱した物だと私 は思っているのですが、日本ですと「目標管理」とか「成果主 義」といった感じで、かなり「直球解釈」をされて取り入れた 日本企業が多いだろうと多います。(実際には、MBOの原理 とはそういう事ではないようなのですが。) ご自営であればともかく、サラリーマンであれば回避しづら い課題だろうと思います。サラリーマン社会の中で評価される 尺度となっており、月給やボーナスにも直結する問題ですし、 極めて難儀な欧米式MBOの世界で努力したのだから富の再配 分という事で金をはがされてどこかに持って行かれるのは嫌だ とか、そのようなお考えなのでしょうか? 日本は基本は農耕社会のようなので、MBO的というよりは 農作業で大変な時はみんな協力して支えあう社会だと思ってい たのですが(村八分の事例は除く)、それは根本的に変化した のでしょうかね。(都会人ばかりになり、農耕文化を知らない ?) 日本の指導者、経営トップなどは、どんなロジックで生きて いるのでしょうかね。 話は全然違うのですが、SNS上で展開されている「ゲーム」 などを見ますと、相互支援という考え方は、日本でまだまだ有 効な考えであるように私には見えています。手間を惜しまず、 相手に捧げるという考え方についてです。富の配分を含みます ね。 竹内@ふじみ野.東上 |
2010年に見直すというのは自民公明政権の2005年の決定。 |
こんにちは。 > ISDN、PHS、NGN、EtherOAM、、NTTが全面採用する「国際」規格は次々と死んでいく、、みたい。 どうも良くわからない現象だと思うのですが。2G携帯電話の PDC方式とか、独自発展をした日本の携帯電話産業自体もそう だと思います。 誰かが「日本独自」を提唱して国内事業者と国産メーカーが結 束して、最終的には「システムやビジネス全体の輸出・国際展開」 を狙っているのかな?とも思うのですが、国際展開はことごとく 失敗していると思うのです。そういった事は、欧米各国や最近で すと中国など新興工業国が得意としている戦略的分野だと思うの ですが。 何となくですが、こんな感じで日本の戦略、非常にダメダメ状 態であるように見えます。少子高齢化で限られてきた国内市場だ けを考えていても、何も面白くないと思うのですが。放送・通信 分野は主権や言語・文化の壁、過去の戦争による暗い影などがあ って国際展開がなかなか難しい状況だろうと思いますが、そうも 言っておられない状況ではないでしょうか? 通信技術などは、あまり難しい話を持ち出さなくても、広域イ ーサネット技術だけでもかなり対応出来る状態だろうと思います。 安価で平易に使える技術を、馬鹿にできないと思うのですが。 竹内@ふじみ野.東上 |