CATV
研究所
navi_bar
トップ
ページ
総合情報 全国版/エリア版 エリア版 エリア版・過去ログ(書き込み不可) 運営室
総合
掲示板
旧総合板
過去ログ
J:COM
[][]
その他
[コ][]
iTSCOM
[][]
Mediatti
[][]
M-NET
[][]
CNO
[][]
MCat
[][]
連絡
掲示板
各掲示板
の趣旨
現在位置
CATV研究所・総合掲示板 [リストへもどる]
一括表示
タイトル地下鉄駅間でのモバイル通信
記事No3181
投稿日: 2010/02/07(Sun) 10:25
投稿者竹内@ふじみ野.東上   <takeuchi@jcom.home.ne.jp>
参照先http://blog.fujimino.tv/
 こんにちは。

 下の記事とも少し関係が有るのですが、日本の地下鉄において
は、どうして駅間ではモバイル通信が不可能な仕様になっている
のでしょうか。香港地下鉄などでは、駅間でも通信可能なのは常
識であったので、日本の現状には首をかしげています。音声通話
はマナー的に禁止になっていても、データ通信はOKの筈ですね。

 原理的には「LCX無線システム」の整備で可能になると思う
のです。色々な端局装置を設置すれば、携帯電話はもちろんのこ
と、無線LAN、WiMAX、テレビのワンセグ、メディアフロ
ー、AM/FMラジオ放送、デジタルラジオなど、色々な物の再
送信が可能になると思います。地下鉄構内にはスペースの限りが
有るので、各種機器の小型化も必要でしょうね。(端局装置、中
継装置、電源装置、その他)

 現在は業務用の「列車無線」の通信しか駅間では出来ないと思
うのですが、そろそろ一般乗客向けのサービスを考えて欲しいな、
という訳です。関係する事業者(電気通信事業者、各種のコンテ
ンツ事業者)には恩恵が有るので、それらの企業に費用負担を求
めて整備しても良いと私は思います。

 LCX無線システムですが、CATVと同様なRFの配線シス
テムを使うので、CATV幹線工事と同じような工事業者のノウ
ハウで対応可能でしょうね。

 竹内@ふじみ野.東上

タイトルLCX無線システムの事例
記事No3182
投稿日: 2010/02/07(Sun) 18:39
投稿者竹内@ふじみ野.東上   <takeuchi@jcom.home.ne.jp>
参照先http://blog.fujimino.tv/
 下記は首都高速道路のトンネルの事例なのですが、LCX無線
システムとはこんな感じの物ですね。RFを使う物ですから、色
々な周波数で多重伝送が可能だと思います。

 http://www.c2info.jp/blog/2009/10/2618/
 http://www.c2info.jp/

 地下鉄のトンネルでも、同様な設備は可能だろうと思います。
同軸ケーブルなのですから、光ケーブルとは異なり、各種機器に
対する給電も可能だと思います。

 竹内@ふじみ野.東上

タイトルRe: 地下鉄駅間でのモバイル通信
記事No3188
投稿日: 2010/02/08(Mon) 20:50
投稿者arata@JCOM練馬
地下鉄でまで完璧になったら、ノートPCを開く人が増えるでしょうから、
個人的には嬉しくありません。身勝手で言えば携帯電話も使って
ほしくないくらいです。

いつもネットとつながっているのが当たり前の社会になることは、
止められないのは分かっていますが、地下鉄の中くらいはなしに
してもらえませんかね。

タイトルRe^2: 地下鉄駅間でのモバイル通信
記事No3189
投稿日: 2010/02/08(Mon) 23:59
投稿者竹内@ふじみ野.東上   <takeuchi@jcom.home.ne.jp>
参照先http://blog.fujimino.tv/
 こんにちは。

 これなのですが、鉄道会社同士の競争とも関係が有ると思い
ます。たとえば、地上を走るJR等と地下鉄とでは、いずれに
人気が出るか?という話とも関係しそうです。

 地下鉄は景色が見えないので嫌だという人が多いと思うので
すが、現時点ではそれにモバイル通信が出来ないという特性も
加わっている訳です。

 竹内@ふじみ野.東上

タイトルRe^3: 地下鉄駅間でのモバイル通信
記事No3194
投稿日: 2010/02/09(Tue) 21:37
投稿者arata@JCOM練馬
>  これなのですが、鉄道会社同士の競争とも関係が有ると思い
> ます。たとえば、地上を走るJR等と地下鉄とでは、いずれに
> 人気が出るか?という話とも関係しそうです。

この観点はほとんど意味がないと思います。首都圏の鉄道に
競争原理が働いているでしょうか。特に地下鉄がらみとなると
ほとんどないと思います。少なくともインターネット接続の
有無が長くても1時間程度の路線の選択に重要な要素に
なるとは思いません。運賃と所要時間でしょう。

タイトルRe^4: 地下鉄駅間でのモバイル通信
記事No3196
投稿日: 2010/02/10(Wed) 06:12
投稿者竹内@ふじみ野.東上   <takeuchi@jcom.home.ne.jp>
参照先http://blog.fujimino.tv/
 こんにちは。

 首都圏における鉄道事業者同士の競争なのですが、次第に激化
する傾向が有ると思うのですが。これは、首都圏においても少子
高齢化の進展による「通勤・通学人口の減少」を背景としている
と思います。短期の話ではなくて、もっと中長期の話です。10
年とか20年といったレンジで見ています。

 たとえば競争が激化すると思われるスポットとして「武蔵小杉
駅」の例を出しますので、考えてみて下さい。将来開設される駅
や路線も考慮した上で、JRと他の鉄道との競争、という訳です。
たとえば、武蔵小杉から新宿・池袋方面を考えますと、状況がわ
かると思います。

 交通機関同士が競争していて全般的に利便性、快適性が高いの
であれば、その地域における人口誘致、産業誘致も有利に運ぶか
も知れません。すなわち、首都圏の中における「地域間競争」と
いう側面も有ると思うのです。

 *私の所の「ふじみ野」の場合には、最近「負け」が込んでい
ると思うのですが(汗)。

 竹内@ふじみ野.東上

タイトルRe^5: 地下鉄駅間でのモバイル通信
記事No3198
投稿日: 2010/02/10(Wed) 21:06
投稿者arata@JCOM練馬
>  首都圏における鉄道事業者同士の競争なのですが、次第に激化
> する傾向が有ると思うのですが。これは、首都圏においても少子
> 高齢化の進展による「通勤・通学人口の減少」を背景としている
> と思います。短期の話ではなくて、もっと中長期の話です。10
> 年とか20年といったレンジで見ています。

私はモバイルが通信が選択の主要因となるとは思えません。
交通手段ですから所要時間と運賃で決まる部分がほとんど
でしょう。さらにいうと10年、20年先を今のモバイル
システムで論じても意味はありません。

タイトルRe^6: 地下鉄駅間でのモバイル通信
記事No3199
投稿日: 2010/02/11(Thu) 06:37
投稿者竹内@ふじみ野.東上   <takeuchi@jcom.home.ne.jp>
参照先http://blog.fujimino.tv/
 こんにちは。

 交通手段の選択に関連して、東京工業大学のこんな論文が有る
のを発見しております。

http://www.tmg.cv.titech.ac.jp/system/files/research/ip02.pdf
http://www.tmg.cv.titech.ac.jp/

 かなり詳細なデータを集めて数値分析も行っていると思うので
すが、現段階では地下交通機関とかモバイル通信の可用性につい
ては考慮されていないと思います。社会の中では「少数意見」で
あるとして無視したのかも知れないのですが、調査地域、調査路
線の選定からも影響を受けたでしょうね。アンケート調査方式な
ので、文章による設問内容からの影響も受けると思います。

 このような調査・研究が今後何10年間も続きますと、また結
果は変わるかも知れないです。渋谷の東急東横線に関しては、駅
本体が地下に潜る事が予定されていますので、交通手段選定には
影響が有ると思います。

 あと私であれば、交通手段の選定基準には「悪天候などでもダ
イヤが乱れない安定性」「安全性」といった課題も重視すると思
います。将来、足腰が弱くなれば「交通バリアフリー対応」も加
わるかも知れないです。「モバイル通信」を重視するのは、やは
り物分りが悪い奇人変人の部類なのでしょうか?

 それから小田急ロマンスカーの事例も考えたのですが、東京メ
トロの地下区間を走行する列車が増えていると思います。有料サ
ービスなので、モバイル通信を使えないのはやはり弱点になるか
も?と考えました。

 竹内@ふじみ野.東上

タイトルRe^7: 地下鉄駅間でのモバイル通信
記事No3206
投稿日: 2010/02/11(Thu) 13:45
投稿者arata@JCOM練馬
> わるかも知れないです。「モバイル通信」を重視するのは、やは
> り物分りが悪い奇人変人の部類なのでしょうか?

奇人変人とは言いませんが、ニッチであり続けると思います。
少なくとも竹内さんがあげられた他の要素が全く同じである
として、最後に考慮される事項でしょう。

逆に竹内さんにお聞きします。毎日の通勤に使うルートとして
二つ選べる場合に、モバイル通信が完備されている事と引き替えに、
どれだけの所要時間追加を容認しますか。運賃は会社が払う想定
なので、除外しました。

タイトルRe^8: 地下鉄駅間でのモバイル通信
記事No3209
投稿日: 2010/02/11(Thu) 18:21
投稿者竹内@ふじみ野.東上   <takeuchi@jcom.home.ne.jp>
参照先http://blog.fujimino.tv/
 こんにちは。

> どれだけの所要時間追加を容認しますか。

 私であれば、20%増加程度であれば許容範囲内です。モバイ
ルの件は、その方の家庭環境や仕事の内容にも依存していると思
います。緊急連絡を待つ立場の方であれば、やはり「圏外」が多
いのはまずいであろうと思います。

 例えば「医師」の緊急連絡とかは、事例としてはわかりやすい
と思います。連絡がつかないと、人命に関わる場合も有るのです
から。(現場は当直医が担当するとしても、重要な判断は主治医
が行う場合も有ると思うのですが。本当の緊急であれば、車内で
の音声通話も許して欲しいです。)

 駄目であれば、地下鉄での移動は諦めてクルマでの移動でしょ
うか。

 竹内@ふじみ野.東上

タイトルRe^9: 地下鉄駅間でのモバイル通信
記事No3213
投稿日: 2010/02/11(Thu) 20:40
投稿者arata@JCOM練馬
>  私であれば、20%増加程度であれば許容範囲内です。モバイ

1時間が72分ですか。私なら許容できませんね。相当モバイルを
重視しているのですね。携帯電話も持たない私には想像も
つかない世界です。

緊急の事例を出されても困ります。その手の話を出すと
緊急だと申し出たらノンストップ運転にすべきだとか
(極端ですが)際限がなくなります。

タイトルRe^10: 地下鉄駅間でのモバイル通信
記事No3214
投稿日: 2010/02/11(Thu) 22:44
投稿者竹内@ふじみ野.東上   <takeuchi@jcom.home.ne.jp>
参照先http://blog.fujimino.tv/
 こんにちは。

 街の風景を観察してもらうと簡単にわかると思うのですが、相
当な勢いで「携帯電話を手放せない人」が増えていると思います。
スマートフォンも、少しずつ普及していると思うのですが。個人
では持ちたくなくても、社命で携帯電話を持たないといけない人
も多いと思うのですが。(携帯電話が無いことには、仕事になら
ないような職種。)営業職とかでも、顧客が連絡を取りたいのに
連絡が取れないと、顧客が怒り出す場合とかも有ると思うのです。

 そういう訳で、私のような意見もいずれは少数派ではなくなる
であろうと予測をした訳です。厳密なアンケートを取った訳では
ありませんが、そういう訳です。

 国民性という事も有るかも知れませんね。私の過去経験では、
ホンコンの方々は急ぎの用事が有る場合には「待てない」という
傾向が強いように感じました。そのせいか、ホンコン地下鉄では
駅間でも携帯電話の通信が可能なように完全に整備されていると
思います。GSM方式(2G携帯電話)しか無い時代から、その
ような設備になっていました。

 竹内@ふじみ野.東上

タイトルRe^11: 地下鉄駅間でのモバイル通信
記事No3215
投稿日: 2010/02/11(Thu) 22:59
投稿者arata@JCOM練馬
私はあれば喜ばれるが、あるからその路線を選ぶというほどでは
ないと思っています。決定的要素にはならないと思います。
もしそんなに決定的な要素なら技術はあるわけで、とうに
整備されていると思います。

香港の人と日本人を比較してもどうかと思いますよ。香港は
時は金なりを地でいく場所です。私も何度か訪問してそれは
感じています。あの人たちは特別ですからね。

タイトルRe^12: 地下鉄駅間でのモバイル通信
記事No3217
投稿日: 2010/02/12(Fri) 00:04
投稿者竹内@ふじみ野.東上   <takeuchi@jcom.home.ne.jp>
参照先http://blog.fujimino.tv/
 こんにちは。

 ホンコンの考え方が特別なのかは、私にはわからないです。
世界市場のビジネスで勝ち残るには、日本人にもその程度の勢
いが必要かも知れないですが。

 あと「エンターテイメント」の分野でも、「待てない」とい
う用途が発生する可能性が有ると思っています。たとえば携帯
電話を対象としたネットワーク対戦型ゲーム(mixiアプリ,GREE,
モバゲーなどに存在しますが)が有ると思います。これなどは、
地下鉄に進入して「圏外」でゲームに負けましたでは、シャレ
にならない場合も有ると私は考えています。でも、これもニッ
チな考えなのでしょうね。おそらく携帯ユーザーではない場合
には想像する事すら困難な世界が、そこには広がっていると思
います。

 竹内@ふじみ野.東上

タイトルRe^13: 地下鉄駅間でのモバイル通信
記事No3218
投稿日: 2010/02/12(Fri) 00:25
投稿者arata@JCOM練馬
基本的になければ客が別ルートを選択するほどのインパクトが
あるかと言うことなんです。私はそこまでのインパクトはないと
思っています。あれば喜ばれることは当然理解しています。
極論を言うと、東京地下鉄が対応しなかったら倒産するのか、
それはないだろうというわけです。

東京地下鉄は高い確率でホームに冷水器があります。
JR東にはありません。でもそれでJRが苦戦しているとは
聞きません。ペットボトル時代に冷水器は適切な例では
ありませんが、そういうレベルではないかと思うわけです。

タイトルRe^14: 地下鉄駅間でのモバイル通信
記事No3220
投稿日: 2010/02/12(Fri) 06:42
投稿者竹内@ふじみ野.東上   <takeuchi@jcom.home.ne.jp>
参照先http://blog.fujimino.tv/
 こんにちは。

 結局の所ですが、世間のニーズがまだ顕在化しているとは言
えないようですね。(以下は、別の分野の事例です。)

 ***

 しかし、あれほど馬鹿にされた「ハイビジョン」の開発なの
ですが、昨今では「地上デジタル放送」の普及で誰しも購入す
るようになったと思います。地上デジタル放送はハイビジョン
が標準仕様な訳で、時代と共に常識が変化する事も有ると私は
考えています。20年、30年とかかるかも知れませんが。ハ
イビジョンの開発着手は1964年(東京オリンピックの年)
だとされていますから、現在の状態になるまで相当な年数をか
けていると思います。薄型テレビも、昔はPDPは「パネルヒ
ーター」と揶揄されるほど発光効率が悪くひどい物でしたが、
そんな時代を知っている人は、もう少ないかも知れませんね。
(NHK放送技術研究所をいつも見学していたのですが、果た
して実用化するのか不安に感じた時期も有りました。)

 「針の無いレコード」の話をした時も昔は馬鹿にされたので
すが、現在では光ディスクの全盛であって、その事を不思議に
感じる人はいないと思います。「通信回線を経由して音楽や映
像を家庭まで伝送する」話も馬鹿にされたのですが、それも現
在は可能であるのが常識です。SFの世界であった物が、どん
どん実用化していると思います。

 ***

 20年とか30年後ですと私はまだ存命の筈なので、社会イ
ンフラや技術の変化の様子を見守りたいと思います。

 竹内@ふじみ野.東上

タイトルRe: 地下鉄駅間でのモバイル通信
記事No3193
投稿日: 2010/02/09(Tue) 17:10
投稿者かず@川崎.itscom
> 下の記事とも少し関係が有るのですが、日本の地下鉄において
> は、どうして駅間ではモバイル通信が不可能な仕様になっている
> のでしょうか。

各事業者(通信事業者、鉄道会社)のやる気と、ユーザニーズの問題かと思いますが。

ニーズがあるところにはそれなりのサービスが投下されますし、
ニーズを掘り起こすためにあえて先行投資する、というパターンも
あるかと思います。


たとえば、地下鉄ではありませんが、東京モノレールの、少なくとも
天空橋駅から先の羽田空港ターミナルまでの地下トンネル区間は、
docomo の FOMA は問題なく使えます(au は未確認、Softbank は圏外)。
たぶんLCXで実現しているのでしょう。

このような場所では、ユーザの利便性(空港で待ち合わせて飛行機に乗る場合に、
とりあえずメールでずっと連絡が取れるなど)を考えれば、圏外でないことが
メリットが大きいかと私は思います。京急線は最近使ってないので、こちらの
状況は知りませんが。


また、つくばエクスプレスは、走行中の車内で無線LAN(NTT系のサービス)が
使えます。こちらはLCXではなく、電車の先頭車両と最後尾車両に設置した
アンテナで、駅からの電波を受ける、という仕組みだそうです。

駅に設置した無線LAN機器は、おそらく、指向性の強いアンテナを、
隣駅のほうに向けて設置しているのでしょうね。

これが他の鉄道事業者にも展開されれば、駅間でも無線LAN対応機器が使える、
という状況が実現されるので、個人的には期待しています。

タイトルRe^2: 地下鉄駅間でのモバイル通信
記事No3197
投稿日: 2010/02/10(Wed) 06:26
投稿者竹内@ふじみ野.東上   <takeuchi@jcom.home.ne.jp>
参照先http://blog.fujimino.tv/
 こんにちは。

 つくばエクスプレスの場合には、空間波無線方式を採用してい
ますね。この路線の場合には、筑波の各研究所や大学のエリート
の方々が利用するという「はっきりとした需要」が有るので、実
現したのだと思われます。並行する「高速バス」と競争しないと
いけないという事情も有りますし、乗車時間もPCを使うのにま
あまあ適切かな?という印象です。

 他の鉄道事業者も、列車無線システムを「デジタル無線方式」
にリプレースして行く時期になっていますから、空いている帯域
とか周波数を利用して乗客向けのサービスを展開するという事は、
十分に有り得る話だと思います。東京メトロの物は「誘導無線」
というかなり古いシステムなので、これの更新というのは有力だ
と私は考えています。トンネル内の光回線等は既に存在している
筈なので、残るは地上・車上間の通信システムという訳です。

 竹内@ふじみ野.東上

タイトル羽田空港の事例
記事No3200
投稿日: 2010/02/11(Thu) 06:50
投稿者竹内@ふじみ野.東上   <takeuchi@jcom.home.ne.jp>
参照先http://blog.fujimino.tv/
 再度、こんにちは。

 羽田空港の場合には、「リムジンバス」というはっきりとした
競争相手がいますので、鉄道会社では意識したかも知れませんね。
あとビジネス旅客が多いという特性もあろうかと思います。

 竹内@ふじみ野.東上