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4000m級の海溝横切って光ケーブル敷設出来たようです。 |
南北大東島で東京局視聴可になると |
こんにちは。 > 4000m級の海溝横切って光ケーブル敷設出来たようです。 何と無駄な事をと考えたのは、この私だけなのでしょうか。超 高速インターネット衛星も実験中という時代なのですが。民主党 に、真っ先にやられるのでは?と思うのです。 あと、国際海底ケーブルの途中から分岐して、といった事は不 可能だったのでしょうか? 予備芯線は、必ず有ると思いますが。 竹内@ふじみ野.東上 |
再度、こんにちは。 過去の新聞記事で、こんなのを拾ってきました。 琉球新聞 http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-136951-storytopic-3.html http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-134715-storytopic-4.html 補助金を使ってハコモノを建設する場合、「初期費用」の事は 考慮されていると思うのですが、その後の維持費、保守・運用の 事が考慮されていない事例が非常に多いように思います。施設が 存在する限りは維持費は必ず発生し、断線すれば巨額費用をかけ て修理という事で(そのための無人潜水艦まで存在していると思 うのですが)心配です。海底ケーブルですが、漁船の操業や船の 碇などが原因で破損するケースが、結構有ると思うのです。予備 ルートまで敷設するのは大変ですから、修理期間中は「停波」と いう訳ですね。 その費用のために、地方財政が破綻しなければ良いが、と感じ ます。「沖縄だから」といった理由で、特別扱いは国や国民から 認められているのでしょうか? 地方は「受益の範囲内」でしか費用負担できないと思いますか ら、このような極端な例は特にじっくりと議論する必要が有ると 思っています。 竹内@ふじみ野.東上 |
単に東京局流せばいいというだけなら言うのは簡単だが(^^)、放送局が権利持つコンテンツはタダではBSにのりません! |
こんにちは。 > 大東島で映るのは沖縄に系列局があるところだけです >(=日本テレビとテレビ東京はない) 視聴制限という話であれば、B−CASのようなCASシステ ムで対応できないのでしょうか? 地域別に多くの種類を流すの は確かに大変そうなのですが、そのために超高速インターネット 衛星のような実験も行っていると思います。マルチビームアンテ ナの実験も行っていますね。 > 衛星放送は天候により受信不可 降雨減衰の件は、なかなか解決しないですね。しかも災害報道 ような悪天候時に不通になるので、始末が悪いです。地上の天候 と連動して衛星の送信パワーを可変する技術が有ると思うのです が、この技術はまだ不完全なのでしょうか。短時間であれば、送 信パワーを増加しても電源などの心配は無いと思うのです。衛星 が大型化すれば、さらに簡単になると思われます。将来的には、 「宇宙エレベーター」が完成した時点で、静止軌道ではなくて、 もっと低高度から送信する事も考えうると思います。ただし、宇 宙エレベーター自体が実現するのが、相当先の話でしょうが。私 が生きている間に実現するとは考えていません。私の子孫の時代 の話だと思います。(宇宙技術には、まだまだ発展の余地が有る と思っています。ただしこれは、光海底ケーブルよりも高価です ね。世界規模で考える物だと思います。) http://jsea.jp/ 竹内@ふじみ野.東上 |